2006年09月26日

無料高機能アップローダー

私も使っている板です。
かなり使いやすく高機能で
最近発売されたFOMA N902ixの5Mにいち早く対応した板です。

Null UpBoardです。
マナーを守って利用しましょう。


ココの管理人じゅのホームページ
posted by じゅ at 01:09| Comment(13) | TrackBack(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

着信設定可能にする

■着もとを起動させる

起動し作成した3GPファイルがある場所を指定し、3GPファイルを選択します。
顔のアイコンを押すと変換されます。

本体からSDへの転送をする場合は「エクスポート可」の設定にチエックを入れます。
しかし機種によっては着うたはエクスポート可にしても出来ない場合があります。

また最新版の着もとではWAV形式の音源を直接3GPへ変換することも可能です。
もちろんQuickTimeフリー版がインストールされた環境でないとできません。

ただ同じ音源で比べると分かると思いますが、容量はQTの方が若干小さくなります。

これで音をイジる作業は終了です。
後はアップローダーにアップして携帯で再生して聴いてみましょう。

ココの管理人じゅのホームページ
posted by じゅ at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

携帯で聴ける3gp形式に変換する

QuickTime playerの起動
まず、デスクトップのアイコン、または、「スタート」から
QuickTime playerをクリックし、起動します。

■編集したファイルの読み込み
ネットに自動的に接続され、英文の広告画面が表示されます。
広告画面が表示し終えたら、
作業開始です。「ファイル」「読み込み」で対象となるファイルを選択します。

■書き出し
「ファイル→書き出し」を選びます。
「書き出し:ムービーから 3G」を選択して
「Option」ボタンを押します。

それぞれ上から
「File Format→3GPP(Mobile MP4)」
二段目の欄を
Audioを選択
「Audio→AAC-LC(Music)」
「Data Late→80kbps」
↑の設定で500kb超える場合は64にするといいです。
但し、それ以上さげると音質は最悪になります。
「Channels→Stereo」
「Output Sample Rate→44.100 kHz」
最後に「OK」を押して「保存」すればOKです。

保存先に3gpp化されたファイルが生成されます。


以上で、3gpp化する作業は終了です。次の工程では、着もとを使用し、
着信化の作業を行ないます。


ココの管理人じゅのホームページ


posted by じゅ at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

音源の編集

今や携帯は2スピーカー3D音声時代になりましたねぇ、
そこで作成方法の1つを紹介します。
ただし3Dもどきであって3Dに聞こえるかもってだけです。

ただしこれは参考程度と考えてください。
また正しい方法と違うかもしれませんが、方法の1つということでご了承下さい。

あと機種によって出来ない場合があるかもしれません。

あと、必要なものはヘッドホンです細かい音の再生・編集などはコレをなくしては無理だと思います。
ヘッドホンと言っても価格はピンキリですので私的には\3000〜\5000くらいの物がいいと思います。


【作成方法】

今回はSoundEngineを使って説明しますが、他のソフトでも可能なものはあると思います。

SoundEngineはフリーで公開されていますので入手してください。

SoundEngineを起動し音源を読み込みをします。

音源はWAV形式で編集するソフトなので音源はWAV形式に変換しておいてください。
方法としてはQuickTime playerでMP3を読ませて書き出しでWAVに書き出す方法があります。

またMP3形式も「GOGO.DLL」または「lame_enc.DLL」と「VBMP3.DLL」ファイルを追加することで読み込み変換が可能となります。
私はしているのですが現在入手先のサイトが閉鎖されている為無理なようです。

それでは編集に入りましょう。

■まずは音のバーが現れて、曲の再生が始まります。
必要ない部分をドラッグして「右クリック→削除」で消して下さい。
で着うたにしたい部分を残します。
綺麗な音質をにしたいなら45〜50秒ぐらいがいいです。

SoundEngineのメニューの「空間」を見る。

この中のメニューにあるものを使います。
「チャンネルディレイ&定位」左右の音をずらしてステレオ感をつくります。
「サラウンド」サラウンド効果で音像をひろげたりします。

どちらでもかまいませんが、設定数値は音源によっても変わってきますので聞き比べながら調整してください。

音われする場合は「コンプレッサー」で余分な音を抑えたり「オートマキシマイズ」で音量を抑えたりなど「音質」「イコライザー」の「3バンドイコライザー」か「グラフィックイコライザー」などで低中高音を調整して変更してください。
音われしやすい音源の場合は使用されている楽器などにもよりますので、その部分を下げたりとかの調整も必要かと思います。

このような設定などは自分の耳で聞きながら試行錯誤して作りあげてください。

それと全体のボリュームを下げるなど、工夫が必要かな?これが良いというものが決まっていないのでやはり聞きながら調整するのが一番じゃないかと・・・

あまりいじり過ぎると音がこもったようになってしまいますので注意しましょう。

■フェードアウト
フェードアウトしたい部分をドラッグして選択しておきます。
編集をクリックするとフェードって現れるのでフェードアウトを選ぶと出来ます。

■書き出し
「ファイル→名前をつけて保存」保存フォルダを決めて保存すれば完了です。

ココの管理人じゅのホームページ

人気携帯サイト
&モブログ検索


posted by じゅ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 着うた作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

必要なソフトを揃える

まず必要なソフトは下記になります。
他のソフトでも可能ですが私が使っていて簡単なので紹介します。

【音源の編集】
SoundEngine
SoundEngineダウンロード
または、
Audacity

今回はSoundEngineを使って説明します。
SoundEngineはフリーで公開されていますので入手してください。
なお公開サイトでは「動作環境:Windows 95/98/Me/2000」となっていますが、WindowsXPでも動作します。

【3gppへ変換】
必要なフリーソフトは
QuickTime player
QuickTime Alternative

QuickTime Alternativeは、フリーソフトでありながら、 QuickTime Pro と遜色ない機能を持っています。
このQuickTime Alternativeを使用して、3gpp化を行ないます。

インストールの際は、まず、QuickTime playerをインストールしてから、QuickTime Alternative
インストールします。

【着信可能への変換】
着信可能やSD保存可にする為のソフトです。
着もとから着もとv1.1.0.0をインストールしておいてください。

上記のソフトが揃ったら編集に入りましょう。

ココの管理人じゅのホームページ

人気携帯サイト
&モブログ検索






posted by じゅ at 22:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 着うた作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。